機材持ち込みのルール
機材持ち込みのルール
ギターやベースなどの楽器本体は持ち込み可です。
ドラムなどは一式ではなく拡張する楽器のみの持ち込みをお願いします。
同期音源の持ち込みの場合は事前に運営に連絡または、Cueシートに記入をお願いします。
イヤモニ等無線を発する機械に関しては別途無線機器についてを参照してください。
無線機器の持ち込みは可能ですが事前に相談をお願いします。
以下の周波数帯は事前相談なしで持ち込みが可能です
・2.4GHz帯
・5GHz帯
B帯を持ち込む場合は事前にPAまたは運営に相談をしてください。
同期演奏をすることができます。
同期演奏を行う場合は以下の2つから再生方式を選んでください。
・ステージ側で再生する(ST2mix+Click ST)
・PA側で再生する
・ステージ側で再生する場合は
オーディオインターフェースは持ち込みをお願いします
6.35mmジャックおよびXLR端子で音源を受け付けます。
・PA側で再生する場合
持ち込み方法は以下の通りです。
・6.35mmジャックおよびXLR端子で受付(最大4ch[クリック含む])
・指定のファイル形式で事前に渡す。(.wav/.mp3/.logicx/.band)
イヤモニに関して
イヤモニは合計6Ch分用意できますが以下の制約があります
・無線イヤモニは2Chまで
・有線でのイヤモニは4Chまで
イヤモニの持ち込みを行う場合は事前に相談をお願いします。